旧市街キエト

スーパードルフィーとドルフィードリーム((C)ボークス・造形村)に関する話題や写真を扱うブログです。

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ロラティオ (Williams Romantic Glance Ver. ~The dusk of Will~) 


20170715-prf.jpg

名前:ロラティオ
性別:男性
年齢:27歳 (誕生日:6月29日)

ボディ:SD17男の子ボディ ピュアスキン ホワイト肌
アイ:デフォルトアイ/Deep Aqua with Black line:16mm
メイク:デフォルトメイク


<2016年6月29日 お迎え>


 以下、性格設定等のウェットな内容を含みます。




 享年27歳。死後300年くらいの亡霊。
 ウィレムの何代か前の当主。

 はるか昔から屋敷に住みついており、霧雨の降る夜に現れる。
 そのためいつしか「ロラティオ(roratio 霧雨)」と呼ばれるようになった。
 古いウィレムの屋敷に伝わる、数多い噂のひとつ。

 だったはずが、ある日突然ウィレム達の前に姿を現し、「おじいちゃん」を名乗る。
 そのまま、一同の混乱をよそに、半ば無理やり家族に溶け込んだ。

 自分と同じ銀髪に青い瞳、そして最愛の妻にそっくりな容姿を持つウィレムを「孫」と呼び、目に入れても痛くないほど可愛がっている。(ウィレムの兄ということで、血のつながりはないがリシェルもとばっちりの孫認定を受けた)
 激甘で盲目的で甘えられることを喜び、何かにつけてはお菓子や玩具を買い与えようとする。
 孫たちの喜ぶ顔を見るのが何よりの楽しみで、構われないとしょんぼり。最近の若い子が何を喜ぶのかよくわからないのが悩みの種。
 躾に厳しいエドガーとは子育ての面で意見が合わず、「甘やかしすぎないでください」「君は厳しすぎるよ」と対立することもしばしば。

 亡くなった当時の外見を維持しているが、長い亡霊生活のなかで精神的な若さは失われており、自分のことを「外見が若いだけの老人」だと思っている。
 その影響か、性格はいたって穏やかだが、どこか浮世離れしている。何事にもワンテンポ遅めで、焦るということがない。
 当たりはやわらかいが我は強く、柔和な笑みを浮かべながら自分の意見を押し通すことも。
 ぽわぽわしていても、やっぱりウィレムの血縁者。

 生前は海軍の軍人さん。
 職場では冷徹で厳しい人だったらしい。
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2017/11/21 Tue. 01:11  edit

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